4/16(木)・17(金)、国際コミュニケーション科(ICC)の新入生オリエンテーション合宿を同志社リトリートセンターにて行いました。
入学直後、緊張の中で始まった新入生オリエンテーション合宿。最初は「友達ができるかな」「英語のテストが不安」とドキドキしていた1年生でしたが、バスの中や美味しいビュッフェ、英語ゲームを通して、クラスの枠を超えた友情が芽生えました。
一番の盛り上がりを見せたのは、英語でのプレゼンテーション。準備は大変でしたが、頼れる先輩「バディ」が優しくサポートしてくれました。留学生とも寝食を共にし、「完璧な英語じゃなくても、伝えようとする気持ちが大事!」と自信を掴んだ生徒も多かったようです。
「ICCは家族」という言葉通り、学年や国籍を超えて支え合い、最後には全員が達成感に満ちた笑顔に。この合宿で深まった絆を胸に、いよいよ高校生活が本格始動します!
