7月22日(水)~23日(木)まで、高大連携協定大学である、京都外国語大学(以下KUFS)でサマーカレッジが開催されました。大学のオリエンテーションから始まり、食堂でのランチ、NINJA(外国語自立支援学習室)を体験させていただきました。そして、ICC卒業生の大学生がツアーやお話をしていただきました。
2日目は、模擬授業でロシア、模擬国連、観光、ブラジルポルトガルについて学びました。英語以外に中国語、韓国語を学んでいますが、さらに世界が広がりました。
KUFSの建学の精神、言語を通して世界の平和をは、本校の平和を創り出す人材、国際人の育成と重なる部分があり、Day1~Day3のつながりを感じた時でした。
KUFS社会連携センターのみなさん、充実したプログラムを提供していただきありがとうございました。みなさん、良い夏休みをお過ごしください。
